2015年04月06日
3日目 ワット・ポー
次なる目的地はワットポー。
プラケオからちょっと歩くのですが、子供らがぐったりしてたのでトゥクトゥクに乗る事にしました。
まぁ、観光地ですから台数的には問題ないくらいいるのですが、問題は価格。
一台目で100バーツと言われました。
パヤタイからカオサンで200バーツだったのに、プラケオからポーまでで100バーツというのは、どうにも納得できない部分があるのですが、交渉するのもめんどくさかったので、そのままチップなしで乗る事にしました。
5人で(笑)
あっというまにポーに着きます。
ポーは、

金色の巨大な涅槃大仏がある寺院です。入場料は100バーツですがペットボトルの水が1本付く模様です。
いやぁ、とにかく大きかったです。

とりあえずのお決まりのポーズで。
足の裏には

細かい模様が描かれていましたね。
そういえば、ワットポーの涅槃大仏を見ていたら、
シャリーン、カラーンという金属音が常にしていまして、そういう音を奏でる楽器でも置いてあるのかなと思い、よく観察していましたら、
浄財にて108の煩悩が消えていく音だった模様です。
いい音ですね。煩悩が消える音って。きっとまたすぐ湧き出てくるのでしょうけど・・・。

お土産モノ屋がありました。ジュースやアイスをうってましたけど、アイス70バーツだそうです。250円くらい?お金持ってそうな西洋人でしたから、観光客価格だったのかな?
まぁ、そんなこんなで次です。
プラケオからちょっと歩くのですが、子供らがぐったりしてたのでトゥクトゥクに乗る事にしました。
まぁ、観光地ですから台数的には問題ないくらいいるのですが、問題は価格。
一台目で100バーツと言われました。
パヤタイからカオサンで200バーツだったのに、プラケオからポーまでで100バーツというのは、どうにも納得できない部分があるのですが、交渉するのもめんどくさかったので、そのままチップなしで乗る事にしました。
5人で(笑)
あっというまにポーに着きます。
ポーは、
金色の巨大な涅槃大仏がある寺院です。入場料は100バーツですがペットボトルの水が1本付く模様です。
いやぁ、とにかく大きかったです。
とりあえずのお決まりのポーズで。
足の裏には
細かい模様が描かれていましたね。
そういえば、ワットポーの涅槃大仏を見ていたら、
シャリーン、カラーンという金属音が常にしていまして、そういう音を奏でる楽器でも置いてあるのかなと思い、よく観察していましたら、
浄財にて108の煩悩が消えていく音だった模様です。
いい音ですね。煩悩が消える音って。きっとまたすぐ湧き出てくるのでしょうけど・・・。
お土産モノ屋がありました。ジュースやアイスをうってましたけど、アイス70バーツだそうです。250円くらい?お金持ってそうな西洋人でしたから、観光客価格だったのかな?
まぁ、そんなこんなで次です。
