2015年04月06日
夜はサイアムニラミット。
アユタヤからバンコク市内へ戻ってきたのが16時です。
一旦ホテルに帰って荷物の入れ替えを行い、次なる目的地「サイアムニラミット」へ行きます。
サイアムニラミットに一番近い駅はMRTのタイカルチャーセンター駅です。
ホテルに近いパヤタイ駅はBTSなので、乗換が必要になります。
って事で、
まずパヤタイ駅からBTSでアソーク駅まで行きます。
ラビットカードというチャージ式切符と普通の都度の切符がありましたが、そんなに回数乗らないと思われるので、都度の切符を買う事にしました。
改札の閉じるスピードが速い、と聞いてましたけど、別段そんな事なかったように思えますね。
パヤタイやからアソークまで34バーツくらいだったように思います。
ここでBTSを降りて、改札を出まして、
MRTのスクンビット駅まで歩きます。
歩く、と言っても、同じ建物内にあるので案内通りに動けば全然問題なく乗換できます。
MRTはトークン式でコインの形のトークンを購入します。
コインの形してるくせに、コインをいれるのではなく「かざす」方式になってまして・・・。
カードでもよかったんじゃ、と思いました・・・。
あ。スクンビット駅からカルチャルセンター駅までは21バーツでした。
駅からサイアムニラミットまでは18時以降なら無料の送迎者車が出ておりまして。
それに乗って会場まで向かいました。
サイアムニラミット自体は17時から開いてるらしいですが、18時過ぎのバスで行ってもなんら問題なかったですね、こりゃ。

サイアムニラミットというのは、
http://www.bangkoknavi.com/play/28/
を見てもらうのが一番わかりやすいと思うので、感想だけ。写真不可でしたし・・・。
18時過ぎについて20時過ぎに開演なのですが、待ち時間を飽きさせる事無く無料のショーが行われています。

ドリンクを飲みながら見ていればあっという間に時間になります。
食事つきのプランやちょっといい席(ゴールデンシート)のプランがあるのですが、正直素のプランで十分だと思います。
あ、ただし会場内での食事は基本的にプランについている食事しかできないと思っていてください。
よって、夕方5時くらいにスクンビット駅かカルチャーセンター駅で何か食べてから行ったほうがいいと思います。
じゅくちょう一家は昼ごはんにバイキングを食べ過ぎていたので、何も食べずに行くことにしました。
ショー自体は主に音楽と動きで構成されていて、ほとんど声が発せられる事はありません。
が、
それだけで十分に何が言いたいのかは伝わってきます。
大きなステージにプールが現れたり大きな背景が現れたりと飽きる事はほとんどありませんでした。
ワイヤーアクションもありましたが、ワイヤーを極力見せないようなつくりになっていて、本当に飛んでいるように見えなくもない所もよかったですね。
そんなこんなでショーを楽しんでの帰ホテルとなります。
ホテルまでどうやって帰るか考えていたのですが、タクシーがいい、という事でタクシーにしようと外に出ると、
+20バーツでメータで行ってくれる、というタクシー斡旋サービスが行われていました。
来るのにかかったお金が一人55バーツ5人で275バーツ。なのでこれ以下なら言い値でもいいかな、と思ってただけにありがたいです。
メータでいくのが当然のような気がしなくもないのですが、感覚的にバンコクの夜のタクシーは8割くらいが言い値制になってまして、交渉するのが超メンドクサイ。思いっきりふっかけてきます。メーターで行く場合の約2~3倍くらいです。
それを+20バーツで行ってくれるのだから全然OKです。
実際にかかったのが85バーツで+20の105バーツ。あまりにもありがったので、120バーツ渡しておつりは取っといてにしときました。
帰ってきたのが10時頃。
そんなこんなで2日目の活動も全部終了です。
一旦ホテルに帰って荷物の入れ替えを行い、次なる目的地「サイアムニラミット」へ行きます。
サイアムニラミットに一番近い駅はMRTのタイカルチャーセンター駅です。
ホテルに近いパヤタイ駅はBTSなので、乗換が必要になります。
って事で、
まずパヤタイ駅からBTSでアソーク駅まで行きます。
ラビットカードというチャージ式切符と普通の都度の切符がありましたが、そんなに回数乗らないと思われるので、都度の切符を買う事にしました。
改札の閉じるスピードが速い、と聞いてましたけど、別段そんな事なかったように思えますね。
パヤタイやからアソークまで34バーツくらいだったように思います。
ここでBTSを降りて、改札を出まして、
MRTのスクンビット駅まで歩きます。
歩く、と言っても、同じ建物内にあるので案内通りに動けば全然問題なく乗換できます。
MRTはトークン式でコインの形のトークンを購入します。
コインの形してるくせに、コインをいれるのではなく「かざす」方式になってまして・・・。
カードでもよかったんじゃ、と思いました・・・。
あ。スクンビット駅からカルチャルセンター駅までは21バーツでした。
駅からサイアムニラミットまでは18時以降なら無料の送迎者車が出ておりまして。
それに乗って会場まで向かいました。
サイアムニラミット自体は17時から開いてるらしいですが、18時過ぎのバスで行ってもなんら問題なかったですね、こりゃ。
サイアムニラミットというのは、
http://www.bangkoknavi.com/play/28/
を見てもらうのが一番わかりやすいと思うので、感想だけ。写真不可でしたし・・・。
18時過ぎについて20時過ぎに開演なのですが、待ち時間を飽きさせる事無く無料のショーが行われています。
ドリンクを飲みながら見ていればあっという間に時間になります。
食事つきのプランやちょっといい席(ゴールデンシート)のプランがあるのですが、正直素のプランで十分だと思います。
あ、ただし会場内での食事は基本的にプランについている食事しかできないと思っていてください。
よって、夕方5時くらいにスクンビット駅かカルチャーセンター駅で何か食べてから行ったほうがいいと思います。
じゅくちょう一家は昼ごはんにバイキングを食べ過ぎていたので、何も食べずに行くことにしました。
ショー自体は主に音楽と動きで構成されていて、ほとんど声が発せられる事はありません。
が、
それだけで十分に何が言いたいのかは伝わってきます。
大きなステージにプールが現れたり大きな背景が現れたりと飽きる事はほとんどありませんでした。
ワイヤーアクションもありましたが、ワイヤーを極力見せないようなつくりになっていて、本当に飛んでいるように見えなくもない所もよかったですね。
そんなこんなでショーを楽しんでの帰ホテルとなります。
ホテルまでどうやって帰るか考えていたのですが、タクシーがいい、という事でタクシーにしようと外に出ると、
+20バーツでメータで行ってくれる、というタクシー斡旋サービスが行われていました。
来るのにかかったお金が一人55バーツ5人で275バーツ。なのでこれ以下なら言い値でもいいかな、と思ってただけにありがたいです。
メータでいくのが当然のような気がしなくもないのですが、感覚的にバンコクの夜のタクシーは8割くらいが言い値制になってまして、交渉するのが超メンドクサイ。思いっきりふっかけてきます。メーターで行く場合の約2~3倍くらいです。
それを+20バーツで行ってくれるのだから全然OKです。
実際にかかったのが85バーツで+20の105バーツ。あまりにもありがったので、120バーツ渡しておつりは取っといてにしときました。
帰ってきたのが10時頃。
そんなこんなで2日目の活動も全部終了です。
